The now beaming household, Hellen with her two youngest kids

ヘレン・エプルゲの物語  希望を失った未亡人が喜びでいっぱいの家庭をつくるまで

2018年1月30日 / ウガンダ

ウガンダのトロロ地方にあるニャラコチ・ファーマーフィールドスクールでは、30人の農家(18人が女性)が稲、落花生、メイズの栽培に従事している。2012年に設立された当初、SAAの農民組織マネジメント強...

Kawumba Carol

「ビジネススキルの習得が私と家族の人生を変えた!」カウンバ・キャロルの話

2018年1月30日 / ウガンダ

ウガンダ東部、キブク地方のブコモロ村に住むカウンバ・キャロル(30歳)は、SAAの支援で、ウガンダ中央部のマサカで行われた農業研修ツアーへ参加した。農業研修ツアーは、SAAが実施する農民組織マネジメン...

Yiftusira Ashenef

農業技術の実演で女性農家をエンパワー(エチオピア)

2018年1月30日 / エチオピア

エチオピアのアムハラ州ウィクマ村に住む、28才のシングルマザー、イフシラ・アシェネフは、0.1ヘクタールのコミュニティデモンストレーション圃場(CDP)を運営している。イフシラは農民研修センター(FT...

SAAによるマリの女性農家支援

2017年1月26日 / マリ

女性支援実証圃場(WADs)は、農家学習プラットフォーム(FLPs)の一形態で、SAAの主要活動国プログラムの一環として導入されています。

マリでは2015年の作物生産シーズンに、10の農業改良...

たった一粒の豆も無駄にならなかった!考えもしなかったことが可能に!

2017年1月26日 / エチオピア

穀物の保管時における害虫による被害は、アフリカの小規模農家にとって大きな課題です。トウモロコシや豆類など、アフリカの主要穀物について調べたところ、収穫高の少なくとも20%が被害に遭うという試算が出てい...

"農業技術の導入で、生活が一変"

2017年1月26日 / エチオピア

零細農家のバシール・レマはエチオピアの西ウォレガ州ベギ郡ラロノラ村の出身で、7人の子どもの父親です。

「SAAに教えてもらった農業技術を使い始めてから、私たちの生活の質は向上しました。改良種子を...

障害はあっても、何でもできる。

2016年5月11日 / ウガンダ

チブブ貯蓄貸出団体は、ウガンダ共和国の中部に位置するミティアナ県にある社会基金グループです。このグループの議長を務めるマイコ・カイオンドは目が不自由です。しかし、彼はコミュニティの厚い信頼を得ているモ...

私たちは力をもらった。

2016年5月11日 / ウガンダ

ウガンダ共和国の東部パリサ県にあるパリサ農業研修協会(PATA)からの声をお届けします。PATAはSG2000ウガンダが推進する、バリューチェーンにおける様々な活動を促進することを目的としたワン・スト...

右:ムテベ氏 / 左:息子のジェイコブ

子どもたちに教育を与えたい、その夢が叶った日。

2016年5月11日 / ウガンダ

ウガンダ共和国ブギリ県ナンコマ地区に暮らすジョージ・ムテベ氏は、4エーカーの大豆畑を前に鼻高々だ。2013年にSG2000とaBiトラストが共同で行った大豆の圃場を見てから、大豆栽培に必要な正しい農業...

SG2000は私に人生を与えてくれた。

2016年5月11日 / ウガンダ

ウガンダ共和国ブギリ県ナンコマ地区マトブ村に住む、ムワンジェは、今、トウモロコシの脱穀機と密封式の穀物貯蔵タンクを所有しています。貯蓄スキームのおかげで、彼は機械を使い始めた当初から周辺農家にトウモロ...

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